時事– category –
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「検証・統一協会=家庭連合」
* 検証・統一協会=家庭連合(山口 広 (著))統一教会の被害にあった人は、みなまじめで、素直な人たちだ。加害者でありつづける信者たちも、かつてはまじめで素直な嘘をつけない人だった。統一教会は宗教を組織的な資金集めの手段とし、人集めの道具に悪... -
世界日報、旧統一教会の機関紙?
政治家が世界日報のインタビューに応じたことが問題だとマスコミが指摘。このことはマスコミがマスコミを差別すること、あってはならないこと。世界日報、旧統一教会の機関紙? そうではない、公明新聞とは異なります。インタビューに応じた政治家、もっ... -
霊感商法騒動に「大山鳴動して鼠一匹」のお墨付き与えた朝日
霊感商法は旧統一教会だけではない。そして数字を適当に扱う記事ほど信頼を失うものはない。弁護士・紀藤氏は熱心に霊感商法に対処、そうであるなら、安倍政権の18年の消費者契約法改正、霊感商法対処、もっと正確に(公平)に評価しなければならない、そし... -
日経社説:「IT化で公正な刑事司法を」
<日経社説:「IT化で公正な刑事司法を」>日本の刑事司法はもともと公正です、何か不公正なことがありましたか、日経新聞社殿。司法のIT化、それはスピード、迅速な司法行政、まさに生産性の向上なのだ。 <日経社説:「IT化で公正な刑事司法を」>・8月16... -
読売社説:「デジタル人材 不足したままでは競争力失う」
<読売社説:「デジタル人材 不足したままでは競争力失う」>「デジタル人材 不足したままでは競争力失う」、その通りだが、読売新聞社にはこのような社説、支離滅裂と指摘されても仕方がない???なぜならば読売新聞社デジタル教科書に反対と何度か社説... -
産経主張:「NHK党の反論 サラリーマンをなめるな」
<産経主張:「NHK党の反論 サラリーマンをなめるな」>「選挙民たる国民は、厳正に監視する必要がある。」、そんなことでは何も解決しない。秋の臨時国会、ガーシー(本名・東谷義和)氏が登院しないのであれば、やはり、超党派の議員立法で、国会議員... -
宗教:教義・思想
旧統一協会問題で大騒ぎ。政治家と宗教、政治家と宗教団体のさらなる関連団体との関係。しかし、日本のマスコミ、宗教とは、そして宗教の自由、極めて勉強不足。極端に言えばお祭り騒ぎだけ,嘆かわしい。例えば夫婦別姓にして,各宗教団体、どのような姿勢... -
茂木幹事長「問題ある団体と関係持たない」・党指針に明記
<旧統一教会巡る問題で自民・茂木幹事長「問題ある団体と関係持たない」…党指針に明記へ>「今後、社会的に問題が指摘されている団体との関係は、一切持たない。党の行動指針の中でも盛り込んで徹底したい」わかったようでよくわかりません、「社会的に問... -
信教の自由を前に「思考停止」がある 旧統一教会と政治、問題の背景
<信教の自由を前に「思考停止」がある 旧統一教会と政治、問題の背景>「事件は信仰による犯罪、信仰の問題という見方はミスリードです。教団による被害が出ているのに、どこも対応できなかった。被害をどう回復するのか、被害を出し続ける団体をどうす... -
読売社説:「パワハラと労災 心の病を生まぬ職場にしたい」
<読売社説:「パワハラと労災 心の病を生まぬ職場にしたい」>競争社会、パワハラも態様さまざま。職場での心の病、パワハラだけが原因ではない。パワハラに負けないためには、どのような心構え、学生時代からしっかり教育を。 * パワハラ問題―アウト...