防衛・自衛隊– category –
-
防衛:ウクライナ陸軍奮戦 日本の「陸自削減論」は正しいのか
<ウクライナ陸軍奮戦 日本の「陸自削減論」は正しいのか>産経新聞社、もう少しよく考えて記事を書いてください。ウクライナと日本、全く地理的条件が異なります。陸上自衛隊が本土で戦う、そんな戦争は既に敗戦です。もちろん、奇襲部隊や、少数の上陸でゲ... -
防衛省が攻撃型ドローン研究へ ウクライナ侵攻で存在感示す
<防衛省が攻撃型ドローン研究へ ウクライナ侵攻で存在感示す>まさにほんまかいな、今頃、攻撃型ドローン研究開始???これでは、自衛隊は信頼されない。もっと装備の近代化、効率化、システム化等等、改革のスピードを上げてください。自衛隊員、身体障... -
原発がミサイル攻撃されたらどうするか
<原発がミサイル攻撃されたらどうするか>さすがのロシアも原発をミサイルでは攻撃していない。原発をミサイルで攻撃、「対策は事実上ない」、それでよい。原発をミサイルで攻撃、もはや地球滅亡だ。ミサイル攻撃、火力発電所は、石油や天然ガス貯蔵庫は、... -
読売社説:「国家安保戦略 現状変更許さぬ抑止力を築け」
<読売社説:「国家安保戦略 現状変更許さぬ抑止力を築け」>抑止力を築くこと、高めることは必要だが、あれもこれもと盛りだくさんすぎる。やはり優先順位をしっかりつけて、効率的な防衛体制を構築せねばならない。そして、やはり米軍の協力は必要である... -
防衛:「日本はウクライナより弱い」元陸将が危惧する自衛隊の現状
<「日本はウクライナより弱い」元陸将が危惧する自衛隊の現状… 戦車はたった300両、火砲も300門>確かに日本は弱い、それは事実だ。しかし、日本の防衛、相変わらず、「戦車はたった300両、火砲も300門」、このような批判を繰り返す元陸将、このような人が... -
防衛:「核兵器について、本音で話そう」
ロシアのウクライナ侵略、そして核兵器使用の恫喝、核は飾りではないことが現実に。日本の核武装、やはり本音で議論を。私は核武装は必要ないと考えるが、敵基地攻撃能力、巡航ミサイルの装備は必要と考える。敵基地攻撃能力を持たない国が一足飛びに核兵... -
読売社説:「国会安保論戦 抑止力をどう強化していくか」
* 抑止力神話の先へ(伊勢崎 賢治 (著)ほか)定義も曖昧なまま日本の安全保障の大前提とされてきた抑止力を再定義しつつ、防衛専門家が日本の平和のために初の代替策を打ち出す。 <読売社説:「国会安保論戦 抑止力をどう強化していくか」> ロシア... -
共産・志位氏「自衛隊とかなりの期間共存する」
<共産・志位氏「自衛隊とかなりの期間共存する」>苦しまぎれの発言、朝日新聞社だまされないように。元幹部は「党綱領を読んでいないんじゃないか」 <共産・志位氏「自衛隊とかなりの期間共存する」>共産党・志位和夫委員長(発言録) 自衛隊と憲法9... -
非核三原則の「持ち込ませず」は嘘である
<非核三原則の「持ち込ませず」は嘘である><日本が非核三原則という「嘘の封印」を解くとき>偽善は止めよう、本気で議論を。 <非核三原則の「持ち込ませず」は嘘である(アーカイブ記事)>非核三原則の「核持ち込み」が話題になっているので、2017年... -
産経主張:「日本の防衛費 平和へ思い切った増額を」
<産経主張:「日本の防衛費 平和へ思い切った増額を」>私も増額すべきだと考えるが、残念ながら財源がありません、どこからねん出しますか、産経新聞社殿。生活保護費の削減?、それでよいですか。まずは憲法改正、自衛隊を軍隊として認知しましょう。...