2026年7月– date –
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なぜ9条改正を正面に据えないのか
時事
<なぜ9条改正を正面に据えないのか(筆坂 秀世)>まさしく正論。高市政権、内政ではいろいろ問題が多すぎます。憲法改正もまた中途半端な議論ばかり、本当に憲法改正、真剣に考えているのであろうか。憲法改正、正々堂々、9条改正を真正面から議論すべき... -
旧宮家からの養子の皇位継承順位まで決めるのは不適切???
時事
<旧宮家からの養子の皇位継承順位まで決めるのは不適切>八幡 和郎氏、ぐだぐだ主張・解説。明確に女系天皇を認めるべきと何故主張できないのですか。多くのマスコミが愛子様を天皇にとの主張、それが皇位継承論議を複雑にしています。悠仁さままでの皇位... -
朝日社説:「米イランの応酬 停戦守り交渉に戻れ」
社説批評
<朝日社説:「米イランの応酬 停戦守り交渉に戻れ」>覚書による停戦、はかない代物。なお、覚書、内容はトランプの敗北、イランの勝利、米国や日本のマスコミの評価なのだが、イランは何故、この覚書違反をしてしまったのか。イラン指導部の権力闘争??... -
朝日社説:「副首都法案 ゼロから仕切り直しを」
社説批評
<朝日社説:「副首都法案 ゼロから仕切り直しを」>残念ながら、報道によれば今国会で成立確実となりました。私もこんな法律何故必要なのか全く理解不能です。 <朝日社説:「副首都法案 ゼロから仕切り直しを」>・7月14日https://www.asahi.com/articl... -
読売社説:「ベネズエラ地震 災難続く人々へ支援急ぎたい」
社説批評
<読売社説:「ベネズエラ地震 災難続く人々へ支援急ぎたい」>気持ちは理解できるが、日本からの支援はなかなか難しい。少し、先を見据えよう、ベネズエラ、復興にはかなりの年月が必要であろう。その復興で日本からの投資等等、落ちついて考えねばなり... -
イランとの停戦が終わったと宣言したドナルド・トランプは本気なのか?
国際問題・外交・外国
<爆弾、こけおどし、葬儀、イランとの停戦が終わったと宣言したドナルド・トランプは本気なのか?>まさにトランプ大統領、イラン作戦、混迷中???いつまで中途半端なイラン攻撃を継続するのか、それとも陸上部隊も投入するのか??? <爆弾、こけおど... -
石油原産国ロシアで燃料危機:インドから石油輸入という皮肉な現実
国際問題・外交・外国
<石油原産国ロシアで燃料危機:インドから石油輸入という皮肉な現実>ウクライナ支援強化を。ロシアの燃料危機、エネルギー危機をさらに進めるために。ロシアの影の船団、輸出だけでなく、輸入についても壊滅させる必要がある。米国、トランプ大統領、プ... -
インドから若手研究者受け入れ、2年で20倍の1000件
時事
<インドから若手研究者受け入れ、2年で20倍の1000件 化学分野が人気>インドには、中国の「民族団結進歩促進法」、こんな法律はなし。インドから若手研究者受け入れ、積極的に。一部の研究者、そのまま日本の企業等に就職して永住者、これも歓迎です。 ... -
朝日社説:「高齢者の医療 世代間対立を避けよう」
社説批評
<朝日社説:「高齢者の医療 世代間対立を避けよう」>「一生に必要な医療サービスを公的に支える仕組みを、弱体化させてはならない。」世代間対立などと矮小化するのでなく、国民皆保険制度の維持のために何をなすべきか、朝日新聞社、もっと真剣に。高... -
朝日社説:「NATO首脳会議 試される米欧の結束」
社説批評
<朝日社説:「NATO首脳会議 試される米欧の結束」>トランプ大統領の在任中、米欧の結束、極めて微妙です。「NATOは単なる軍事同盟ではなく、自由、民主主義、法の支配という共通の価値を基盤とする枠組みである。権威主義や力による現状変更の...