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「他国に守ってもらおうなど甘すぎる」歴史の教訓
時事
* 世界滅亡国家史(ギデオン・デフォー (著), 杉田 真 (翻訳))国家は思わぬ形で生まれ、滅ぶ。本書は、滅んだ国で世界を読み解く人類史上、類をみないプロジェクト。知られざる「まさか」な史実の連続に知的興奮続く、夢中で読める稀有な歴史書だ。・「... -
産経主張:「新電力の経営悪化 需要家保護に政策転換を」
エネルギー・資源
<産経主張:「新電力の経営悪化 需要家保護に政策転換を」>電力の自由化、それが破綻したのだ。今一度,電力の自由化、再構築を行う必要がある。電力の安定供給、政府の何処がその司令塔??? <産経主張:「新電力の経営悪化 需要家保護に政策転換を... -
朝日社説:「選挙制度協議 10増10減実施が前提だ」
政治
<朝日社説:「選挙制度協議 10増10減実施が前提だ」>最高裁で,明確に憲法違反と判決が出るまで、ずるずるとこの問題、選挙制度改革は先送り???正直、この問題、多くの国民は興味がない??? <朝日社説:「選挙制度協議 10増10減実施が前... -
朝日社説「文通費日割り 使途公開も必ず実現を」
政治
<朝日社説「文通費日割り 使途公開も必ず実現を」>「維新、共産両党の幹部が記者会見などで透明化の必要性を強く訴えているのに対し、立憲からは実現に向けた不退転の意思が伝わってこない。」残念ですね、朝日新聞社殿。やはり憲法を改正して、政治資金... -
産経主張:「上海の都市封鎖 人道無視の強権策やめよ」
社説批評
<産経主張:「上海の都市封鎖 人道無視の強権策やめよ」>中国のゼロコロナ、日本からあれこれ注文をつける必要などありません、産経新聞社殿。都市封鎖での人権問題、中国人にとって特段厳しすぎるものでもあるまい。問題は日本だ、コロナ対策、GOTOとか... -
日経社説:「金融を深く学ぶ環境整えよ」
時事
* 実践から考える金融教育の現在と未来(大澤 克美 (編集)ほか)大学と銀行の産学連携による金融教育―12年の軌跡。電子マネーや仮想通貨など「カネ」に関わる新たな仕組みが続々と登場している今日、子どもたちに向けた金融教育の充実は学校教育に突き付... -
防衛:「日本はウクライナより弱い」元陸将が危惧する自衛隊の現状
防衛・自衛隊
<「日本はウクライナより弱い」元陸将が危惧する自衛隊の現状… 戦車はたった300両、火砲も300門>確かに日本は弱い、それは事実だ。しかし、日本の防衛、相変わらず、「戦車はたった300両、火砲も300門」、このような批判を繰り返す元陸将、このような人が... -
「憲法政治・「護憲か改憲か」を超えて」
時事
憲法と政治には、一筋縄ではいかない相互作用のダイナミズムが働いている。憲法は民主政治のプロセスを形づくる法であると同時に、そのプロセスを通じて、憲法自体が改正されることもありうるからだ。本書では、こうしたダイナミズムを「憲法政治」と定義... -
毎日社説:「ウクライナ侵攻 非人道的兵器 廃絶からの逆行懸念する」
国際問題・外交・外国
<毎日社説:「ウクライナ侵攻 非人道的兵器 廃絶からの逆行懸念する」>核兵器だけではない、非人道的兵器多種多様。では人道的兵器があるのでしょうか???それにしても、他国に対する侵略、国連、安保理、常任理事国が。第二次世界大戦後の、世界秩序... -
朝日社説:「第7波への対応 政治の力が試される」
時事
<朝日社説:「第7波への対応 政治の力が試される」>「専門家も迷う局面であればあるほど、政治のリーダーの力量が試される。」、朝日新聞社も、コロナでは専門家を信じなくなった???中国のようにゼロコロナを目指すのか、経済との両立を目指すのか、...