時事– category –
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バラエティー番組を放送休止に追い込む「過剰コンプラ」を憂う
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* 教養としての平成お笑い史 (ディスカヴァー携書・ラリー遠田 (著))明石家さんまからピコ太郎まで。時代を映した14組の芸人で平成を振り返る。教養としてのお笑い史。価値観が多様化している現代においても、お笑いや芸人に関することだけは幅広い世代... -
カリスマたちが直面する「会社を誰にも任せられない」???
時事
* 人生100年時代を生き抜くトップの仕事──『ドラッカーが教える最強の後継者の育て方』(山下 淳一郎 (著))組織を存続させ、事業を継続する。そのために、“後継ぎ"をどう育てるか。これが、本書のテーマです。ほかの事業承継の本と違う5つの点1.他の本... -
毎日社説:「政府のコロナ検証 お手盛りでは意味がない」
時事
<毎日社説:「政府のコロナ検証 お手盛りでは意味がない」>確かに身内で自画自賛しても意味はない。しかし、有識者、しっかりと検証してくれることを期待しよう。特にコロナ関連費用の無駄遣い。なお、毎日新聞社ほかマスコミのコロナ報道、特に各社の社... -
読売社説:「幼児の転落事故 ベランダや窓を点検したい」
時事
<読売社説:「幼児の転落事故 ベランダや窓を点検したい」>建築基準法の見直し???なんといっても、親の心構え、対策、それが大事。 <読売社説:「幼児の転落事故 ベランダや窓を点検したい」> マンションや住宅のベランダや窓から、幼い子供が転... -
朝日社説:「博物館の将来 課題山積、解消を急げ」
時事
* 博物館と文化財の危機(岩城 卓二 (編集), 高木 博志 (編集))稼げない博物館は存在意義がないのか?民主主義の根幹でもある博物館、人類の貴重な財産でもある文化財。それがいま研究や歴史の蓄積が損なわれ、現場から悲鳴があがっている。手遅れになる... -
朝日社説:「原発事故賠償 実態踏まえ基準見直せ」
時事
<朝日社説:「原発事故賠償 実態踏まえ基準見直せ」>原発事故賠償、根本的に見直す必要がある。東電にまかせるのでなく、国が全面的に関与すべき。なお、損害賠償、情緒に流されてはならない。特にいつまでも避難生活保障。朝日新聞社、現在の原発事故賠... -
読売社説:「コロナと高齢者 自粛生活でも体力維持したい」
時事
<読売社説:「コロナと高齢者 自粛生活でも体力維持したい」>自粛生活とは言え、散歩などは何の問題もないはず。しかし、いざとなれば何もかもめんどくさくなる、ある種のうつ病になってしまう、コロナ自粛生活の難しさ。 * 欧米に寝たきり老人はいな... -
日経社説:「公平で透明な相続課税制度に」
時事
<日経社説:「公平で透明な相続課税制度に」>税制改正等、迅速さが欠けているのだ。いろんな節税策、これからもいろいろ工夫される。相続税だけではない、全ての税法、公平で透明で無ければならない。現場の意見をよく吸い上げて、税制、迅速な対応を。 ... -
産経主張:「こども家庭庁 躊躇なく踏み込む覚悟を」
時事
<産経主張:「こども家庭庁 躊躇なく踏み込む覚悟を」>組織を作れば何か出来る、甘い考えではダメだ。やはり政治家の決断だ。こども家庭庁、何をするのか、難しいことはどうでもよい、少子化対策、最優先。予算の確保。子ども手当の増額ほか、繰り返す、少... -
共産党に優しい朝日と毎日
時事
<新聞に喝!:共産党に優しい朝日と毎日 イスラム思想研究者・飯山陽>あのフィンランドさえNATOに加盟???日本の隣国、中国派虎視眈々と台湾侵攻のチャンスを狙う,尖閣も危ない、いずれは沖縄から日本本土???平和外交,それが大事なことは言うま...