国際問題・外交・外国– category –
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プーチンに相応しい最期は近付いている???
<プーチンに相応しい最期は近付いている…MI6などが分析・「クレムリンの殺し屋」>なお、ウクライナ問題、長期化予想が圧倒的。この問題が解決しなければ、世界の経済、そして政治的紛争、何時までも混乱が続く。 <プーチンに相応しい最期は近付いている…M... -
読売社説:「中国軍演習継続 台湾威圧の常態化は許せぬ」
<読売社説:「中国軍演習継続 台湾威圧の常態化は許せぬ」>「台湾威圧の常態化は許せぬ」、勇ましい言葉の社説、くれぐれも慎重に。中国は日本の新聞社の社説など、全く歯牙にもかけません、日本政府の抗議等にも。具体的な行動です、演習の監視のため、... -
ドイツ「緑の党」左派を変えたウクライナ視察
<ドイツ「緑の党」左派を変えたウクライナ視察・元反戦政党はなぜプーチンとの「交渉による解決」を撤回したか>立憲民主党と共産党、党首がウクライナ視察、共同して行ってみてください。 <ドイツ「緑の党」左派を変えたウクライナ視察――元反戦政党はな... -
産経主張:「ASEANと中国 台湾有事は地域の脅威だ」
<産経主張:「ASEANと中国 台湾有事は地域の脅威だ」>残念ながら、ASEAN諸国、対中国、一枚板になることは難しい,大変残念なことなのだが。台湾有事、やはりその抑止力は米国に頼るしかない。その米軍を日本が何処まで支援し支えることがで... -
CIA執念の〝仇討ち〟ザワヒリ暗殺後のアルカイダの行方
* アフガニスタンの教訓 挑戦される国際秩序 (集英社新書・山本 忠通 (著), 内藤 正典 (著))タリバンはなぜ復権したのか?タリバンの勝利、ウクライナ戦争という冷戦後秩序のゆらぎに迫る2021年8月、アフガニスタンの首都カブールはタリバンに制圧された... -
スリランカ:無茶な環境政策の末路
<スリランカ:無茶な環境政策の末路>理想の実現、努力することは大事だが、時々立ち止まって、現実をしっかり把握、そして理想の実現、時々見直しも。脱石炭、脱原発、自然エネルギーの限界をしっかり見極め、各種技術革新、しっかり検証しながら、慎重に。... -
スパイ防止法違反の疑い・「最高機密」含む文書押収
<スパイ防止法違反の疑い・「最高機密」含む文書押収―トランプ氏宅捜索>これでもトランプ氏は大統領選挙に出馬するのか???これでは共和党は自ら自滅の道、そして米国の民主主義は地に落ちて、米国の信用は失墜してしまう。 <スパイ防止法違反の疑い・... -
産経主張:「ミャンマー国軍 中露は強権弾圧あおるな」
<産経主張:「ミャンマー国軍 中露は強権弾圧あおるな」>中露は強権弾圧を煽っているわけではありません、公正に判断しましょう、産経新聞社殿。ただ、中露は、ミャンマー国軍の支配を容認しています、そして人権問題は全く見ざる聞かざる。欧米や日本がミ... -
毎日社説:「台湾情勢と日本 偶発的衝突避ける外交を」
<毎日社説:「台湾情勢と日本 偶発的衝突避ける外交を」>偶発的衝突だけですか、今回の中国の台湾威嚇軍事演習、中国の本性が改めて見え見え。これでも毎日新聞社は中国派脅威と考えないのですか。対中国、日本の防衛、備えは大丈夫ですか、外交だけでは... -
朝日社説:「日米経済2+2 自由貿易の形骸化防げ」
<朝日社説:「日米経済2+2 自由貿易の形骸化防げ」>経済より安全保障を、ロシアのウクライナ侵攻で、国際秩序は破壊された。そして中国。何時までも自由貿易にこだわっていてはならない。自国の国益を考えねば。もちろん、日本がTPPや各種の貿易協定、...