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朝日社説:「江沢民氏死去 柔軟さと協調に学ぶ時」

<朝日社説:「江沢民氏死去 柔軟さと協調に学ぶ時」>
亡くなられた人を謙虚に評価することは礼儀だが、それにしても朝日新聞社らしい、持ち上げ方。しかし、江沢民氏は現在の習政権の強権主義の源、それを忘れてはならない、「負の遺産」。

<朝日社説:「江沢民氏死去 柔軟さと協調に学ぶ時」>・12月3日
https://www.asahi.com/articles/DA3S15491837.html?iref=pc_rensai_long_16_article

<読売社説:「江沢民氏死去 「負の遺産」を習氏が拡大した」>・2022/12/02
https://www.yomiuri.co.jp/editorial/20221201-OYT1T50339/
 
<産経主張:「江沢民氏死去 強硬路線を今日に敷いた」>・2022/12/2
https://www.sankei.com/article/20221202-RKDPRNWZRJKG7OKMCZFM3OS754/
 
<日経社説:「習政権が狙う「江沢民時代超え」の難しさ」>・12月1日
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCD010A80R01C22A2000000/
 
<「江沢民時代は良かった」かのように報じるメディアの怪>・12月3日・平野 聡 (東京大学大学院法学政治学研究科教授)・https://wedge.ismedia.jp/articles/-/28719

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