2022年10月– date –
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統一教会信者への拉致監禁
<有田芳生氏 太田光の「拉致」発言は「統一教会の主張」「やめていただきたい」>有田芳生氏、臭いものには蓋、その姿勢では統一協会問題、前進しません。<脱会強要し監禁…統一教会信者「勝訴判決」の今後>もちろん、裁判で勝利したからとは言え信者の... -
朝日社説:「第8波対策 検査 診療態勢を確かに」
<朝日社説:「第8波対策 検査 診療態勢を確かに」>「医療態勢の再構築が引き続きの最重要課題だ。」、何度同じような社説???医療態勢の再構築、朝日新聞社、具体策が何もない社説、これでは意味がありません。国の権限強化、医療機関に対する指揮... -
朝日社説:「イグ・ノーベル 楽しむ気持ちを育もう」
* ヘンな科学 “イグノーベル賞" 研究40講(五十嵐 杏南 (著))笑える科学 “イグノーベル賞" から、40の受賞研究を紹介!「なぜバナナの皮を踏むと滑るのか?」「バッタはスターウォーズを観ると興奮する」「人間をやめてヤギになったデザイナー」etc……人々... -
読売社説:「北朝鮮の核政策 日米韓の抑止力強化が急務だ」
<読売社説:「北朝鮮の核政策 日米韓の抑止力強化が急務だ」>いくら抑止力を強化しても、北朝鮮の核開発は止まりません,読売新聞社殿。やはり武力行使が必要なのでは、そのためには韓国の覚悟が必要。正直言って、北朝鮮のことは韓国と米国に任せて、日... -
毎日社説:「リュウグウに液体の水 海の起源解明へ募る期待」
<毎日社説:「リュウグウに液体の水 海の起源解明へ募る期待」>冷めた反論、それがどうした、それで我々の生活が向上するわけではない。それより、海底資源の開発を。省資源国日本の生き抜く力を。 <毎日社説:「リュウグウに液体の水 海の起源解明へ... -
日本のどこかで毎日400件の中絶が起きている
* 日本の中絶 (ちくま新書・塚原 久美 (著))日本では10人にひとりが経験者といわれる中絶。経口中絶薬の承認から中絶のスティグマ、配偶者同意要件まで、中絶問題の研究家が、世界の動向に照らして日本における中絶の問題点と展望を示す。昨今、中絶を... -
「大衆の狂気 ジェンダー・人種・アイデンティティ」
* 大衆の狂気 ジェンダー・人種・アイデンティティ(ダグラス・マレー (著), 山田美明 (翻訳))行き過ぎた「多様性尊重」は、社会をどのように破壊したのか--ダイバーシティ先進国で起きている「不都合な真実」。LGBT、フェミニズム、反レイシズム運動な... -
読売社説:「安倍元首相国葬 功績たたえ多くの人が悼んだ」
<読売社説:「安倍元首相国葬 功績たたえ多くの人が悼んだ」>何はともあれ国葬は終わった。罵詈雑言に近い批判を行った,多くのマスコミ、そしてリベラル系知識人等、次なるターゲットは何に???原理主義的な、過激な批判、改めて、多くのマスコミや,... -
朝日社説:「安倍氏「国葬」 分断深めた首相の独断」
<朝日社説:「安倍氏「国葬」 分断深めた首相の独断」>特段に分断が深まったわけではない、安倍政権時代の選挙、必ずリベラルは分断を深めようと選挙活動、しかし、安倍元首相は選挙で勝利してきた。日本のマスコミの多くは選挙応援中に凶弾で亡くなっ... -
朝日社説:「土地規制法 恣意的運用 懸念拭えず」
<朝日社説:「土地規制法 恣意的運用 懸念拭えず」>何事も懸念懸念、朝日新聞社の心配症は、ある種の病気。問題が多発するようだと、法改正等も考えるべきだが、まずはスタート、粛々と。朝日新聞社、沖縄や沖縄の離島の心配をしているようだが、まさに...