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読売社説:「露とアフリカ 食料危機への懸念に耳傾けよ」
国際問題・外交・外国
<読売社説:「露とアフリカ 食料危機への懸念に耳傾けよ」>「ロシアは困窮するアフリカ各国の声を重く受け止め、穀物輸出を巡る国際合意に速やかに復帰せねばならない。」、当然の意見だが、ロシアにはプーチンには無意味です、読売新聞社の主張、残念で... -
朝日社説:「ASEAN 対ミャンマーで結束を」
国際問題・外交・外国
<朝日社説:「ASEAN 対ミャンマーで結束を」>朝日新聞社、日本の責務と主張するが、反対に日本が強いリーダーシップを発揮すると、ASEAN諸国、少なからずの国が日本に反発、それで混乱も発生する。いずれにせよ中国の影響力がASEAN諸国... -
朝日社説:「博物館の苦境 国は当事者意識を持て」
時事
<朝日社説:「博物館の苦境 国は当事者意識を持て」>全く上から目線の朝日新聞社社説。国立博物館、どのようにして収入を確保すべきか、今までどのような経営努力をしてきたのか???マスコミはどのような支援をしてきたのか??? <朝日社説:「博物... -
読売社説:「企業向け損保 寡占下のなれ合いは許されぬ」
時事
<読売社説:「企業向け損保 寡占下のなれ合いは許されぬ」>、自ら襟を正し、自己申告を、企業向け保険の入札でのカルテル。 <読売社説:「企業向け損保 寡占下のなれ合いは許されぬ」>・2023/08/10https://www.yomiuri.co.jp/editorial/20230809-OY... -
産経主張:「人生最期のあり方 「自分らしさ」を貫きたい」
時事
<産経主張:「人生最期のあり方 「自分らしさ」を貫きたい」>「人生会議」、私も知らなかった。「人生会議」、そんな中途半端なことでなく、もっと明確に、一人暮らしの高齢者、財産のことではなく、人生最期のあり方、行政が聞き取り調査、それをある... -
インボイス・焦燥と逡巡
時事
<インボイス 焦燥と逡巡・上・課税と免税の狭間 エンタメ死活「廃業」2割 延期・中止の法改正…もう時間はない>日本のマスコミの悪弊、実施間近になってあれこれ問題指摘。消費税インボイス制度、軽減税率制定時に導入は決まっていた。具体的な制度も... -
世界食糧争奪戦の中、日本が次に買い負けする食品は???
時事
中国との争奪戦で敗れ問題になった「買い負け」、その大部分はあえて買う必要のないものが多い。反対に日本はそれらを生産、あるいは製造し、さらなる輸出大国を構築すればよい。例えば鮪、日本の完全養殖の技術力、美味しい鮪を世界に。 * 買い負ける日... -
朝日社説:「被爆体験伝承 世代超えて継ぐために」
時事
<朝日社説:「被爆体験伝承 世代超えて継ぐために」>正直言って今更伝承者の養成など必要は無い。今までの伝承者の語り部、動画等ライブラリーをしっかり構築。小中学生の教科書もデジタル化、必要に応じてそれにリンクさせればよい。もちろん、語り部だ... -
朝日社説:「ロシアの弾圧 極まる民主主義の破壊」
国際問題・外交・外国
<朝日社説:「ロシアの弾圧 極まる民主主義の破壊」>朝日新聞社殿、ロシア、プーチンにいくら正義を主張しても、何の効果もありません。プーチンを退陣させ、ロシアの民主化、それは何はともあれ速やかなウクライナの勝利です。そのために何をなすべきか、... -
毎日社説:「’23平和考 日中友好条約45年 対立抑制へ新たな戦略を」
国際問題・外交・外国
<毎日社説:「’23平和考 日中友好条約45年 対立抑制へ新たな戦略を」>「対立抑制へ新たな戦略を」、その具体策は?毎日新聞社殿。現在の覇権主義中国、尖閣のこと等を鑑みれば自ずから日本の対中国外交、やれることは限定的。そして経済面、速やかな中...