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産経主張:「日教組教研集会 まだ偏向指導続けるのか」

<産経主張:「日教組教研集会 まだ偏向指導続けるのか」>
残念ながら、相変わらずの日教組、教育の現場の危機意識、あまりにもずれが大きすぎる。

* 『いいかげんにしろ日教組-われ「亡国教育」とかく戦えり』 (松浦光修 (著))
ついに復刊!「日教組王国」といわれる三重県において、どんな酷い偏向教育が行われているか。三重県在住の教育者が、その実態を白日のもとに晒す。日本国内で、いまだに「反日」を掲げて、子どもたちに偏向教育を続けている人たちがいる。一部の報道で明らかにされたように、全国一の偏向教育県は、いまや広島県でも沖縄県でもなく、日本人の“心の故郷”ともいわれる「お伊勢さん」の地元・三重県である。「国旗・国家の実施率の低い都道府県ほど生徒の問題行動が多い」という調査も発表されているが、高校生のいじめや暴力行為が全国でもトップクラスの三重県は、まさにそれに当てはまる。その元凶と思われるのが、「全国一」といわれる日教組の加入率(98%)である。日教組の“不正な勤務”と“異常な教育”は、いまなお日本の教育の深刻な問題であり続けている。「日教組王国」といわれる三重県では、どのような異常な教育が行われてきており、また、いまなお続いているのか。三重県在住の教育者(皇學館大学助教授)がその惨状を明らかにし、三重県教育の正常化のために行動した闘いの記録を綴る。
 
<産経主張:「日教組教研集会 まだ偏向指導続けるのか」>・2023/2/2
https://www.sankei.com/article/20230202-PZWTJNHGLJOBXI4OOZVO4RMZX4/

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