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コロナ対策は本当に正しかったのか???

2026年現在でも新型コロナ感染症はさまざまなウイルス変異を繰り返しながら世界中で流行している。新型コロナは、全然終わっていない。
 
* 臨床現場からみた新型コロナの虚と実(青柳貞一郎 (著))
臨床医として新型コロナ感染症にかかわった著者がみずからの体験と医学的統計資料に基づき、「新型コロナワクチンは感染予防のためで、本当に多くの命を救ったのか」と疑問を投げかけ、新型コロナに関する「虚・実」を例示し、その真実に迫る。

 
<コロナ対策は本当に正しかったのか:青柳貞一郎『臨床現場からみた新型コロナの虚と実』>
この頃は、電車やバスの中でもマスクを着用する人が減り、数年前のコロナ全盛期とは街の表情もずいぶんと様変わりした印象だが、実は2026年現在でも新型コロナ感染症はさまざまなウイルス変異を繰り返しながら世界中で流行している。新型コロナは、全然終わっていない。
その最中に、新型コロナとそのワクチンに関する良書が出版された。題して『臨床現場からみた新型コロナの虚と実』、副題には「日本人の新型コロナに対する認識は正しかったのか」とある。つまりこの本は、今の日本人の新型コロナに対する認識を問う内容になっている。・・・ 2026.08.04・松田 智
https://agora-web.jp/archives/260803053651.html

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