<インドから若手研究者受け入れ、2年で20倍の1000件 化学分野が人気>
インドには、中国の「民族団結進歩促進法」、こんな法律はなし。
インドから若手研究者受け入れ、積極的に。
一部の研究者、そのまま日本の企業等に就職して永住者、これも歓迎です。
<インドから若手研究者受け入れ、2年で20倍の1000件 化学分野が人気>
日本とインドの共同研究が増えている。インドの若手研究者を受け入れる科学技術振興機構(JST)のプログラムで、2026年度の支援件数は1000件に達する見通しだ。試験的に始めた24年度から2年で約20倍の規模になっている。
両国が強化したい研究分野を補完する関係にあることが増える要因になっている。インドは国内製造業の発展に向け、日本が強みを持つ化学や材料分野への関心が高い。
7月7日・https://www.nikkei.com/article/DGXZQOSG30AK80Q6A630C2000000/