<朝日社説:「辺野古巡る学習 違法認定に大きな疑問」>
やはりというべきこの社説、当然、私は同意はできません。
オールドメディア、朝日新聞社、これでは読者離れは当然のごとく、進行するでしょう。
<朝日社説:「辺野古巡る学習 違法認定に大きな疑問」>・5月27日
https://www.asahi.com/articles/DA3S16470932.html?iref=pc_rensai_long_16_article
<毎日社説:「辺野古事故「基本法違反」 教育への行き過ぎた介入」>・2026/5/28・https://mainichi.jp/articles/20260528/ddm/005/070/088000c
<文部科学省、同志社国際の調査結果をHPで公開 武石知華さん遺族も公開求める<全文>>・2026/5/26 ・https://www.sankei.com/article/20260526-U5GQNHTC4NNBTI4RMPDA4JIJQU/
<「平和活動=基地反対ではない」国民・玉木氏 辺野古転覆巡る文科省報告書「納得できる」>・2026/5/26 ・https://www.sankei.com/article/20260526-NEF3L4MIMZC7RP54JJCVKM6FZI/
<朝日新聞が文科省「教育基本法違反の判断」で辺野古報道を活発化させる違和感>
朝日新聞は同志社国際高校の辺野古沖ボート転覆事故関連学習活動に対し、文科省が教育基本法違反と判断したことを強く批判する社説を掲載した。この社説は事故の安全管理問題を認めつつ、教育内容の認定を政治的過剰だと位置づけ、教育の萎縮を懸念している。2026.05.27・アゴラ編集部・https://agora-web.jp/archives/260526201744.html
<共産党「赤旗」、辺野古事故責任を矮小化し文科省批判に終始する無反省>
日本共産党機関紙「しんぶん赤旗」は27日付で、同志社国際高校の辺野古沖船転覆事故に関する文部科学省の指導を「文科省・右派メディアが辺野古問題で圧力」「県民への攻撃」と位置づけ、赤嶺政賢氏のインタビューを掲載した。事故で生徒と船長が死亡した安全管理の重大な不備をほとんど触れず、平和学習の正当化と被害者意識を強調する同党の姿勢に対し、厳しい批判が集まっている。2026.05.28・アゴラ編集部・https://agora-web.jp/archives/260527205851.html