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教養としての米国超現代史

<なぜトランプはこれほど支持されるのか、福音派が動かすアメリカの深層とMAGAの奥にある「神の国」>
トランプ氏が支持される理由は理解できます。
しかしトランプ氏の大統領としての資質、公私混同、あまりにも私利私欲、極めて問題だ。
仮に次の政権が民主党に代われば、必ず厳しい追及が開始されるのでは、果たして米国は世界のリーダー国に復権できるのであろうか???

<なぜトランプはこれほど支持されるのか、福音派が動かすアメリカの深層とMAGAの奥にある「神の国」・【教養としての超現代史・前編】建国理念とキリスト教から読む米政治とトランプ支持を生むアメリカの精神史>
目次
「福音派」の歴史的潮流
ヨーロッパよりもはるかにキリスト教的な国
アメリカが善悪の判断者になった理由
2026.5.15・山中 俊之・https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/94757
 
<なぜアメリカは自らを「善」の側に置きたがるのか、イラク戦争と移民国家の歴史に見る価値観押しつけの失敗・【教養としての超現代史・中編】差別と受容、多文化共生の錯覚から読むアメリカの正義の危うさ>
目次
「アメリカの善の押しつけ」失敗の歴史
「差別」と「受容」の歴史
巨大な移民国家を支える出生地主義
アメリカは「多文化共生国家」なのか
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/94758
 
<トランプ後のアメリカは衰退するのか、移民国家・生成AI・大学教育が支える超大国の底力・【教養としての超現代史・後編】自国第一主義で内向きに、それでも世界の中心であり続ける3つの理由>
目次
未来への洞察・超大国・アメリカが急失速する未来はありうるか
対外姿勢は内向きかつ選択的介入に
それでもアメリカの優位性が揺らがない3つの理由
アメリカは条件に恵まれた神の国
2026.5.17・山中 俊之・https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/94759

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