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「世界から見た日本の保守」

「保守=ネトウヨ」「保守=自国礼賛、排外主義」「保守=変化しない」じゃない!
イギリス在住の元国連専門機関職員が伝える、
「世界の保守と日本の保守は、こんなに違う!」

* 世界から見た日本の保守 (扶桑社BOOKS新書・谷本 真由美 (著))
■日本の保守は、本来の「保守主義」とは全然違う!?
■保守・リベラルの歴史と本当の意味を知ろう!
■日本人が知らない「世界が右傾化している理由」
■イギリスから白人がいなくなる!
■アメリカ貧困層の想像を絶する悲惨さ
■“理想郷”北欧諸国の都合の悪い真実
■少子化、超格差、移民で変わる日本の未来
■今こそ、“正しい保守活”を始めよう!

<保守という言葉のインフレにどう対抗するか:『世界から見た日本の保守』>
谷本真由美『世界から見た日本の保守』(扶桑社BOOKS新書)は、日本で「保守」と呼ばれているものの多くが、実は「保守」ではないという厳然とした事実を指摘した本である。結論からいうと、日本の「自称保守」はかなりの部分が誤解か、あるいは意図的な言葉のすり替えだ。・2026.05.01・ブックレビュー
https://agora-web.jp/archives/260430071449.html

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