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高市首相が中韓との関係に配慮し靖国参拝を見送る現実路線を選択

<高市首相が中韓との関係に配慮し靖国参拝を見送る現実路線を選択>
高市首相、個人的な主義主張より、まずは日本の国益を考えて、靖国参拝を見送る現実路線。右派からは当然批判。そして左寄りからも必ず批判、なぜ、主義主張を押し通さないかと。
私は、高市首相の判断を尊重します。なお、皇室典範改正、やはり個人の主義主張より皇室維持のための最善の方策を。そのためには将来の女系天皇の道を切り開いておくべきです。

<高市首相が中韓との関係に配慮し靖国参拝を見送る現実路線を選択>
高市早苗首相は、東京・九段北の靖国神社で21~23日に行われる春季例大祭に合わせた参拝を見送る方向で調整に入った。これまで例大祭での参拝をほぼ欠かさなかったが、中国や韓国への外交配慮が背景にあるとみられる。
2026.04.19・アゴラ編集部・https://agora-web.jp/archives/260418131940.html

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