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読売社説:「キューバに野心 米の際限なき介入を憂慮する」

<読売社説:「キューバに野心 米の際限なき介入を憂慮する」>
トランプ大統領、順番を間違えた??? 
ベネズエラの次にキューバであったのでは、それからゆっくり西側と協議してイラン問題へ???
いずれにせよ、米国にとって
大腸ポリーブのようなキューバ、ロシアそして中国の影響を完全に断絶させる方策、トランプ大統領にとっては必然です。

<読売社説:「キューバに野心 米の際限なき介入を憂慮する」>・2026/03/30
https://www.yomiuri.co.jp/editorial/20260329-GYT1T00272/
 
<〝失敗国家〟キューバ 中国とロシアは頼りにならず>・一筆多論・2026/3/31・https://www.sankei.com/article/20260331-2CKZH2U5ARIMVET7VGJDX5C4OQ/
 
<トランプがキューバに食指を動かすワケ、イランとは真逆の存在>
目次
イランが世界のいじめっ子ならトランプは西半球のいじめっ子
ゴッドファーザーで描かれたキューバ
長年商機を探っていた「不動産王」
民主主義国だろうが独裁国家だろうか関係なし
2026.3.30・(英エコノミスト誌 2026年3月28日号)
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/94042

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