<審査10年超の原発7基 断層の議論続く志賀「否定ばかり目につく」>
原発審査のあり方、至急に再考を。
審査10年超の原発7基、これは原子力委員会の怠慢だ、馬鹿げている。
全て原発再稼働を速やかに。問題が明確になったなら、その内容に応じて運転中止もやむを得ないのだが。まずは運転再開、その上で必要な審査を継続すればよい。
「地震や津波の審査が難航」、それは現在のそれらの専門家も明確に答えが出せないということなのだ。
高市政権、原子力委員会のあり方を至急に改革を。
<審査10年超の原発7基 断層の議論続く志賀「否定ばかり目につく」>
東京電力柏崎刈羽原発6号機(新潟県)が約14年ぶりに再稼働した。原子力規制委員会の審査を通り、運転を再開した原発は15基目となる。一方、審査期間が10年を超えるものも7基ある。地震や津波の審査が難航していることが主な要因だ。
2月15日・https://www.asahi.com/articles/ASV2D2VKCV2DUTFL001M.html