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「保守」の正体、右傾化する世界で日本はどこへ?

<「保守」の正体、右傾化する世界で日本はどこへ?注目は「自民圧勝」より中道など野党の動き>
日本は決して右傾化しているわけではない。保守派が少し見直されているだけです。
なお、問題は野党です。「中道」、今回は低迷しているようだが、左派からまさに中道へ生まれ変わり、そして、一致団結してもらいたいものです。

<【どうなる衆院選】「保守」の正体、右傾化する世界で日本はどこへ?注目は「自民圧勝」より中道など野党の動き・作家・評論家の古谷経衡氏に聞く(前編)>
目次
1 超短期決戦の衆院選、注目は野党の議席数
2 日本の「保守」と「右翼」の違いは?
3 右派がネットに書き込む理由
 電撃的な解散により、2月8日に投開票を控える衆院選。自民党と日本維新の会が連立を組んで初めての選挙となります。短期決戦となるなか、新たに「中道改革連合」が結成され、与野党の構図はどうなるのか。そして、日本の「右翼」と「保守」の違いとは。右傾化する世界で、日本の保守勢力はどこへ向かうのでしょうか。・・・2026.2.4・マライ・メントライン(文筆家)・古谷 経衡(文筆家)・https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/93125

<【どうなる衆院選】参政党だけじゃない、バズりが政治を動かす危険…SNS選挙と解散常態化で日本はヤバイ国に(後編)>
目次
1 SNSが選挙を左右、背景にメディアの責任
2 有権者の「自分で見つけた」という錯覚
3 維新の会が大阪で支持される理由
4 解散選挙が常態化する異常
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/93126

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