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中国の対日強硬策で高まる高市人気、そして相次ぐ「大国の暴挙」

<中国の対日強硬策で高まる高市人気、そして相次ぐ「大国の暴挙」、この総選挙は日本の安全保障を左右する戦いに>
自民党、単独過半数、不可能ではない。

<中国の対日強硬策で高まる高市人気、そして相次ぐ「大国の暴挙」、この総選挙は日本の安全保障を左右する戦いに>
目次
1 人気低迷していた蔡英文総統、「中国の強権政治」を機に支持急拡大
2 「大国の暴挙」に揺れる日本
3 台湾は有事の一歩手前
4 乱世において日本国憲法で国を守れるか
「今回は言ってみれば、『習近平解散』だよ。習近平の中国が、旅行規制やレアアース規制などをかけて、高市総理を貶(おとし)めようとすればするほど、いじめられる高市内閣の支持率は上がっていく。
 その結果、いまなら総選挙で自民党が単独過半数を取れると踏んで、総理は解散を決断したのだ」
 こう述べるのは、ある与党の政治家だ。・・・2026.1.16・近藤 大介
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/92749
 
<「自民過半数」織り込む市場、接戦・敗北なら反動か 債券は減税論警戒>・1月19日・https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB165FS0W6A110C2000000/

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