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朝日社説:「「消費減税国会」始まる 議論の前提欠く首相の無責任

<朝日社説:「「消費減税国会」始まる 議論の前提欠く首相の無責任>
消費税減税だけではなく、他の問題もいろいろ批判、それぞれの内容ごとに私に考えも賛否あれこれ。
まず、消費税減税、朝日新聞社の指摘、当然の内容、私も消費税減税大反対です。
しかし、野党はどう対処するのでしょうか、結局は法案は国会で成立???
次に安全保障関連3文書を見直す方針、これは朝日新聞社の主張、私は賛同できません、海底は必要です。なお野党、まともに議論できる政党ばかりではありません。
国会の行政監視機能を立て直せるかどうかの試金石、いまいち朝日新聞社の主張、理解できません。例えば、首相の国会審議への出席、予算委員会にしてももっと省略して、外交等の日程確保、必要不可欠です。
国会での充実した審議が必要なのは当然のことですが、各大臣で十分です。そして何よりは野党の質問のあり方、現状では必ずしも充実した審議に耐えられるものではありません。
もっともっと、与野党国会議員同士がしっかり議論する場が国会でも必要ではないかと考えます。

<朝日社説:「「消費減税国会」始まる 議論の前提欠く首相の無責任>・10月6日 ・5
https://www.asahi.com/articles/DA3S16560960.html?iref=pc_rensai_long_16_article

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