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朝日社説:「カナダとEU 米の独善が招いた蜜月」

<朝日社説:「カナダとEU 米の独善が招いた蜜月」>
「トランプ氏は今回の動きを「敵対的行為」とみなし、さらなる関税をちらつかせた。だが、この事態の最大の責任は米国にある。同盟国を敵視し、力で譲歩を迫れば、相手が別の市場や安全保障上の連携先を探すのは当然だ。その結果、失われるのは米国の信用と影響力であることを、トランプ氏は認識すべきだ。」
正論です。しかし、トランプ大統領は譲歩はしません。
2年後の任期切れを辛抱強く待ちましょう。高市政権、辛抱です。

<朝日社説:「カナダとEU 米の独善が招いた蜜月」>・9月21日
https://www.asahi.com/articles/DA3S16550613.html?iref=pc_rensai_long_16_article

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