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朝日社説:「被爆地と首相 非核三原則は「国是」だ」

<朝日社説:「被爆地と首相 非核三原則は「国是」だ」>
非核三原則は国是、誰がどの様にして国是としたのか、非核三原則は単なる時の政治のスローガンです。仮に国是としても時代の変化に従って修正してゆかねばならない事柄です。もちろん、憲法もしかり。
朝日新聞社の国是論、それは高市政権の皇室典範改正議論での天皇は「万世一系」男系だとする主張と同じ次元です。
日本を取り巻く国際情勢、戦後、昭和時代とは様変わりです。ロシア、そして中国、さらに北朝鮮、それらの核兵器の脅威、しっかり認識しておかねばなりません。
非核三原則、しっかり議論が必要です。
非核三原則、繰り返す、中国・ロシア・北朝鮮が日本に対して核攻撃を絶対に行わないとする保証など存在しません、反対にそれで日本に対する圧力強化のリスクがますます増大してきています。

<朝日社説:「被爆地と首相 非核三原則は「国是」だ」>・8月7日
https://www.asahi.com/articles/DA3S16521846.html?iref=pc_rensai_long_16_article

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