<朝日社説:「中国の民族新法 国外適用は容認できぬ」>
「看過できないのが、新法を中国域外にも適用するとした点だ。国外の組織や個人が中国の「民族団結・進歩を破壊し、民族分裂を引き起こす行為」をした場合、法的責任を追及するという。」
容認できない、当然の意見ですが、これが中国です、朝日新聞社殿。
日本には多くの中国人、日本人を監視している、スパイ活動も活発。朝日新聞社、対中国、日本人のリスク管理、もっと注意するよう注意喚起してください。
日本人、中国渡航、よく考える必要があります、いつでも問答無用、摘発されるリスクがあるのです。
「中国国内の厳しい統制が、国境を越えて他国の自由を縛るようなことがあれば、決してひとごとではない。日本を含む各国は、新法の運用を厳しく監視する必要がある。」
何か物足りない結論です。もっと具体的な対処策等、考えてください。
<朝日社説:「中国の民族新法 国外適用は容認できぬ」>・7月6日
https://www.asahi.com/articles/DA3S16496827.html?iref=pc_rensai_long_16_article