<産経主張:「サグラダ教会 世代超え託す力を示した」>
「近年は技術の進歩で建設が飛躍的に進む一方、古い部分は修復が始まっている。世界を見れば今も戦禍で文化財が失われている。造ることは祈ることだ。自らは完成を見ずとも世代を超えて受け継がれるサグラダ・ファミリアは、未来を信じ託せる人の力の象徴である。」
立派な意見です。しかし、私には何の関係もない社説です。
宗教、キリスト教に限らず、「祈りの力」、現代社会、どれだけの意味???
<産経主張:「サグラダ教会 世代超え託す力を示した」>・2026/6/21
https://www.sankei.com/article/20260621-EBPVYEY4OVIN5FEVFJBYA3DDCM/