<危険な道を辿るインドネシア、“イエスマン”の側近に囲まれて誤った経済政策を進めるプラボウォ大統領 民主主義の後退も…Economist誌が「辛口」コメント>
日本にとってもプラボウォ大統領、微妙な立ち位置。中国寄りの姿勢が懸念されます。
Economist誌の「辛口」コメント、やはり注目される。
<危険な道を辿るインドネシア、“イエスマン”の側近に囲まれて誤った経済政策を進めるプラボウォ大統領 民主主義の後退も…Economist誌が「辛口」コメント>
Economist誌5月16日号は、「インドネシアは危険な道を辿っている」との社説を掲載し、プラボウォ大統領がイエスマンに囲まれ間違った経済政策を進めインドネシアを危険に晒している、と主張している。要旨は以下の通り。
2026年6月10日・岡崎研究所・https://wedge.ismedia.jp/articles/-/40699