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「停戦も交渉も間違い。イランに手玉に取られている」

<「停戦も交渉も間違い。イランに手玉に取られている」 ボルトン氏、トランプ氏の“取引外交”を痛烈批判>
私も批判する、情けない、トランプ氏の“取引外交”
何のための多額な戦費を消費してのイラン攻撃であったのか。

<「停戦も交渉も間違い。イランに手玉に取られている」 ボルトン氏、トランプ氏の“取引外交”を痛烈批判>
米軍は27日、イランの軍事施設を新たに攻撃、イランも米軍基地を報復攻撃し、停戦が揺らいでいた。しかし、28日には、停戦を60日間延長し、イランの核開発問題をめぐって協議する「覚書」に両国の交渉担当者が暫定合意したと報じられた。もっとも、トランプ氏はまだ最終承認していない。
停戦延長の動きは強硬姿勢を主張してきた元大統領補佐官ジョン・ボルトン氏の考え方とは相反する展開だ。同氏は「停戦も交渉も完全な間違い。米国にとって壊滅的な損失になる可能性がある。イランに立て直す時間を与えることになる」と批判しているからだ。・5/29・飯塚真紀子・https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/2e45e2c2276925c028ba8655f7cf5f26c0b02138

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