MENU

朝日社説:「1対6の党首討論 細切れでは深まらない」

<朝日社説:「1対6の党首討論 細切れでは深まらない」>
午後3時から45分間の日程で、国民民主・玉木雄一郎氏、中道改革連合・小川淳也氏、立憲民主・水岡俊一氏、参政党・神谷宗幣氏、公明党・竹谷とし子氏、チームみらい・安野貴博氏が質問に立った。
まさに細切れ、これで討論などできるわけがない、単なる顔見世興行。
野党は代表者をひとりに絞り、共同で質問案など作成し、もっと実質的な討論ができるように創意工夫を。
現状では党首討論など何の意味もありません。

<朝日社説:「1対6の党首討論 細切れでは深まらない」>・5月21日
https://www.asahi.com/articles/DA3S16466775.html?iref=pc_rensai_long_16_article
 
<読売社説:「党首討論 政策を掘り下げられぬ45分間」>・2026/05/21
https://www.yomiuri.co.jp/editorial/20260520-GYT1T00374/
 
<産経主張:「党首討論 細切れで深まらなかった」>・2026/5/21 ・https://www.sankei.com/article/20260521-4SSO5LKZUBJ2TMDJSWCBF4QHWA/
 
<日経社説:「党首討論は改革で質を高めよ」>・2026年5月20日・https://www.nikkei.com/article/DGXZQODK204WZ0Q6A520C2000000/
 
<毎日社説・中東危機下の党首討論 細切れでは議論深まらぬ>・2026/5/21・https://mainichi.jp/articles/20260521/ddm/005/070/060000c
 
<補正予算の財源論で逃げる首相・追及しない野党>
2026.05.20・平河 邦夫・https://agora-web.jp/archives/260520073055.html

  • URLをコピーしました!
目次