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「高齢者たたき」・「高齢者ぎらい」

「危険だから今すぐ免許返納、医療費など財政負担の元凶、現役世代の敵――高齢者に関する刷り込みは全部ウソ!・「高齢者=悪」という空気を払拭し、「高齢者が幸せになれる国」でこそ、日本は再生する!
残念ながら、和田秀樹氏の指摘は誤っています。私も高齢者(81歳)、免許は失効させました。癌手術、そして高血圧等、医療費の世話になっています。
高齢者はもっと謙虚に、そして静かに暮らしてください。

* 「高齢者ぎらい」という病 (扶桑社BOOKS新書・和田 秀樹 (著))
第1章 「高齢者の運転=危険」とする印象操作
第2章 医療界の傲慢と国の詐欺的政策の尻拭いをさせられる高齢者
第3章 人権無視に鈍感な国民性が高齢者の自由を奪う
第4章 手取りが増えないのは少子高齢化のせいではない
第5章 日本再生の鍵は高齢者が握っている
 
<「高齢ドライバーは危険」「認知症だから事故を起こす」のウソ>
老年医療の専門家、和田秀樹氏が「高齢者たたき」を問題視。メディアの偏向報道を非難し、その根拠を新刊で示している。
長年にわたって老年医療に携わってきた立場を軸として、『「高齢者ぎらい」という病』(扶桑社新書)の著者である和田秀樹氏は、巷にあふれる「高齢者ぎらい」を問題視している。
2026年05月16日・印南敦史 (作家、書評家)
https://www.yomiuri.co.jp/local/hashtag-kyoto/CO072596/20260516-GYTAT00068/

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