<米国を「大悪魔」・核は「国家の資産」、イラン国内で主戦論が台頭し要人の発言が過激化…アラグチ外相解任の動きも>
トランプ大統領覚悟が必要だ。西側諸国に頭を下げ、一致団結してイラン攻撃を。
イランの戦力無力化、そして民主化、なんとしてでも???
<米国を「大悪魔」・核は「国家の資産」、イラン国内で主戦論が台頭し要人の発言が過激化…アラグチ外相解任の動きも>
【バンコク=吉形祐司】米国とイランの戦闘終結へ向けた再協議の実施が見通せない中、イラン国内で主戦論が台頭し、要人の発言が過激化している。ロンドンを拠点とする反体制メディアのイラン・インターナショナルは4月30日、交渉団のアッバス・アラグチ外相解任の動きを報じた。
最高指導者モジタバ・ハメネイ師の公式ホームページで30日、モジタバ師のものとされる声明が発表された。米国を「大悪魔」と呼んだ上で、「ペルシャ湾の安全を確保し、敵対勢力によるホルムズ海峡の悪用を阻止する」と表明。核・ミサイル技術を「国家の資産」と位置づけ、非核化の要求に妥協しない姿勢も強調した。・・・2026/05/02
https://www.yomiuri.co.jp/world/20260502-GYT1T00032/