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「数の力」で政策を進めることは民主主義の大原則ではないのか

<「数の力」で政策を進めることは民主主義の大原則ではないのか、なぜケチをつけるのか>
 
* 炎上で世論はつくられる ――民主主義を揺るがすメカニズム (ちくま新書・山口 真一 (著))
* 与党を叩けばフォロワーが増えるのはなぜか?
*「 政策の中身」<「言葉の強さ」という本末転倒
*「 炎上」には熱狂する少数しかいない
* 日本は「ディープフェイク」に騙されやすい
*「 表現の自由」と「ネット規制」のジレンマ
* 怒りや憎悪は、他の感情よりも広まりやすい
* 政治や社会への不信が拡散され「陰謀論」が生まれる
* インターネットの情報化時代は200年続く
ネット社会を生き延びるための知識が満載!

<「数の力」で政策を進めることは民主主義の大原則ではないのか、なぜケチをつけるのか>
目次
1 「反対しにくい空気」ができると困るのは
2 形式的な批判はもう聞き飽きた
3 議論が尽くされ、合意が形成されたことがあるのか
4 希望のある社説は書けないのか
2026.2.18・(勢古 浩爾:評論家、エッセイスト)・https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/93321

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