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中道・小川淳也代表、閣僚にWBC観戦「挙手確認」

<中道・小川淳也代表、閣僚にWBC観戦「挙手確認」で旧態依然ぶりが露呈>
これが朝日新車が社説で求める国会の熟議の野党質問。中道、これでは熟議の対象とはなり得ません。

<中道・小川淳也代表、閣僚にWBC観戦「挙手確認」で旧態依然ぶりが露呈>
9日の衆院予算委員会で、中道改革連合の小川淳也代表が閣僚に対してWBC観戦の有無を挙手で確認した場面が波紋を広げている。中東情勢の緊張を背景に危機管理の観点から問題提起したとされるが、質疑の手法や内容をめぐり、「あいかわらずのパフォーマンスではないか」との批判が強まっている。
2026.03.10 ・アゴラ編集部・https://agora-web.jp/archives/260309231636.html
 
<政権交代は今後10年は潰えた…中道大敗で再来した“野党冬の時代”、次の選挙で「逆転」狙うより大事な総括と態度>
目次
1 多くの者が「躍進」「善戦」を公言していたが…
2 何より「中道」というネーミングが響かなかった
3 “冬の時代”突入、政権交代は今後10年は潰えた
4 野党に求められるのは中長期的な鍛え直し
2026.2.13・(西田 亮介:日本大学危機管理学部教授、社会学者)
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/93255

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