<韓国が高市・自民圧勝でも「反日」感情を抑える理由、トランプの圧力や中国の脅威…安倍政権時代とは大違い>
高市首相、竹島問題極めて自重???
韓国、反日どころではない、トランプ関税、北朝鮮問題、さらに中国の軍拡。
若者は韓国の競争社会にうんざり、就活を日本でという現実。
<韓国が高市・自民圧勝でも「反日」感情を抑える理由、トランプの圧力や中国の脅威…安倍政権時代とは大違い>
目次
1 安倍政権時代の「反発」はどこへ?
2 トランプと中国の狭間で日韓の距離が狭まる?
3 若い世代で「反日」的な歴史認識の見直しが進む?
2026.2.13・(平井 敏晴:韓国・漢陽女子大学助教授)
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/93250
<高市首相の圧勝で韓国メディアの評価一変、極右批判から「サナマニア」絶賛へ、その裏に「保守崩壊」した韓国の羨望>
目次
1 韓国識者が見る高市旋風の本質は「政界の慣行打ち破った破格のコミュニケーション」
2 コツコツと準備を重ねてきた高市氏、イメージ中心の「スター政治家」に依存する韓国
3 リベラル系メディアは「高市人気」を警戒
4 世界各国で進む「保守回帰」の中、韓国だけは「保守漂流」
2026.2.24・李 正宣・https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/93410