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超大国化するインド・激動の米中印G3時代に備えよ

<超大国化するインド・激動の米中印G3時代に備えよ>
高市政権の積極財政、それがばらまきではなく投資に向かうのであれば私も支持したい。
消費税減税など馬鹿げた政策は直ちに撤回して、投資重点の積極財政へ。
なんとしても、米中印G3時代に喰らいついてゆかねばならないのだが。

<超大国化するインド・激動の米中印G3時代に備えよ>
 2024年10月23日、ロシア西部のカザンにてインドのモディ首相と中国の習近平国家主席が握手を交わした。
 それぞれが14億人もの国家を率いるパワフルな政治リーダーである。ソ連崩壊後の世界経済を牽引し、価値観も共有してきた米欧先進国グループと一線を画した両国は、経済成長と軍事力増強とともに日に日に発言力を強めている。・・・2026年2月16日・中川コージ( IIMインド管理大学ラクナウノイダ 日印研究・産業開発センター シニアリサーチアソシエイト(上席研究員))・https://wedge.ismedia.jp/articles/-/40201
 
<覚醒インド14億人・AI世紀の申し子たち・知の未来図 3歳から始まる国家戦略>・2026年2月17日・https://www.nikkei.com/telling/DGXZTS00020490W6A210C2000000/
 
<インド、世界のAI計算基地へ 米テックがデータセンター投資10兆円>
インドで人工知能(AI)向けのデータセンター建設ラッシュが始まった。米グーグルや米アマゾン・ドット・コムなどテック大手のインドへの投資計画は計10兆円にのぼる。同国のデータセンター市場規模は2027年にも日本を超える見通しだ。豊富なIT人材を強みとして米中の技術に依存しない「AI第三極」を目指す。・・・2026年2月16日・https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM069NW0W6A200C2000000/

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