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朝日社説:「きょうは投票日 違和感に耳をすませて

<朝日社説:「きょうは投票日 違和感に耳をすませて」>
朝日新聞社、総選挙がらみの社説、一貫して高市政権批判。
これが公平な新聞社の社説でしょうか???
「違和感に耳をすませて」、その通りです、しかし、残念ながら全ての党首の総選挙発言、違和感だらけです。そんなとき、どの政党に投票すべきか有権者は戸惑ってしまいます。
私ははっきり言って、高市政権には不満だらけです。しかし、その不満を解消してくれる野党は存在しません。
どなたかが主張していました、国民民主と中道が合併して政権交代可能な政党に生まれ変わってもらいたいと。私もそう考えるのですが、安保や憲法、国の基本でなんとか妥協できる政党は自由民主党だけな現状、何時になったら打破できるのでしょうか。

<朝日社説:「きょうは投票日 違和感に耳をすませて」>・2月8日
https://www.asahi.com/articles/DA3S16399558.html?iref=pc_rensai_long_16_article
 
<日経社説:「大事な1票で難局に臨む国の針路確かに」>・2026衆院選に問う・2月8日 ・https://www.nikkei.com/article/DGXZQODK058FN0V00C26A2000000/
 
<毎日社説:「衆院選2026 きょう投票 熟慮して1票を投じよう」>・2026/2/8・https://mainichi.jp/articles/20260208/ddm/005/070/118000c
 
<読売社説:「[衆院選2026]きょう投票 政策の実現性を見極めよう」>・2026/02/08
https://www.yomiuri.co.jp/editorial/20260207-GYT1T00389/

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