<朝日社説:「衆院選 安保政策 厳格な歯止め 議論を」>
安保政策、防衛問題、防衛費の増額、はたまた、原子力空母や原潜、さらに核兵器所有、難しい問題が山積みです。
朝日新聞社、高市政権にだけに説明責任、それはおかしな主張です。野党こそもっと本気でこの問題を議論する必要があるのです。野党は世界情勢等等、現実を踏まえた冷静な議論が何処までできるのでしょうか。この議論がまともにできない野党では、政権交代などあり得ないのです。
朝日新聞社も、防衛費の増額の必要性は理解しているようです、ではその歯止め、どのように考えるのか、もっと具体的な提案をしてください。トランプ大統領の暴走もあります、自立的な外交や防衛、まさに必要な情勢です、繰り返します、朝日新聞社、もっと具体的な提案が必要です。
<朝日社説:「衆院選 安保政策 厳格な歯止め 議論を」>・1月30日
https://www.asahi.com/articles/DA3S16392801.html?iref=pc_rensai_long_16_article