MENU

朝日社説:「中国軍の演習 容認できぬ威嚇と挑発」

<朝日社説:「中国軍の演習 容認できぬ威嚇と挑発」>
犬の遠吠え社説です。
「容認できぬ威嚇と挑発」と主張してみたところで、中国には何も通じません。
そのような中国にどのように対処すべきなのか、橋下徹氏は軍備の拡張しかない旨発言していますが、朝日新聞社はどう対処すべきとお考えでしょうか。

<朝日社説:「中国軍の演習 容認できぬ威嚇と挑発」>・1月7日
https://www.asahi.com/articles/DA3S16376951.html?iref=pc_rensai_long_16_article
 
<橋下徹氏 日本はアメリカに国際法違反と言えない「へこへこな国」→高市政権に「批判できないということを正直に言うべき」、米国のベネズエラ攻撃>
・・・・
橋下氏は「国際法違反だけれど、アメリカには言えない国。ある意味、へこへこな国。日本が。ということを認識した上で、力を持つまでは威勢のいいことを言うなと。口先番長をやってたら仮に衝突が起きたときにこてんぱんにやられてしまう。それくらいへこへこな国なんだと認識した上で、賛否あるけれども防衛力を強化する。そういう持論です」と語った。1/6・デイリースポーツ・https://news.yahoo.co.jp/articles/79529f8a64752b0613a50398962b8e53bbec951a

  • URLをコピーしました!
目次