2026年3月20日– date –
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朝日社説:「柏崎刈羽原発 不信増すトラブル続き」
エネルギー・資源
<朝日社説:「柏崎刈羽原発 不信増すトラブル続き」>原子炉に関わるようなトラブルではない、何処の発電所にもトラブルはつきもの。長年休止状態、発電、そして送電、いろんなチェックが必要なのだ。心配無用、原発の安全信用、不審をましているのは原... -
読売社説:「観光の二重価格 必要性や根拠の説明を丁寧に」
時事
<読売社説:「観光の二重価格 必要性や根拠の説明を丁寧に」>「将来にわたる観光資源の保全と訪日客らの満足を両立させられる価格設定とは、どうあるべきか。地域の実情を踏まえて、議論を深めてもらいたい。」これでは社説として失格です。観光の二重... -
産経主張:「公的医療保険 金融所得の把握を適正に」
時事
<産経主張:「公的医療保険 金融所得の把握を適正に」>公的医療保険制度で金融所得の正確な把握などできるわけがありません。金融所得の正確な把握は税務当局が行うべきもの、そのためには税制改正が必要なのだ。なお、金融所得の正確な把握、わたしも... -
日経社説:「地価の変調を警戒する局面だ」
時事
<日経社説:「地価の変調を警戒する局面だ」>残念ながら、私の高坂の団地の地価、購入したときの値段に比較して大暴落のまま一向に回復しません。 <日経社説:「地価の変調を警戒する局面だ」>・3月17日https://www.nikkei.com/article/DGXZQODK172XO0... -
ニデック不正会計問題で考える会計士の責任
時事
<ニデック不正会計問題で考える会計士の責任…永守氏の過度なプレッシャーを「見抜けなかった」のは「無能」だから?>無能ではない、完全に癒着です。金融庁、監査法人に厳しい処分を。 <ニデック不正会計問題で考える会計士の責任…永守氏の過度なプレッ... -
イランの石油の生命線・カーグ島への水陸両用作戦の可能性も
国際問題・外交・外国
<在沖縄海兵隊が中東へ緊急派遣、イランの石油の生命線・カーグ島への水陸両用作戦の可能性も>カーグ島は占領すべき、当然の軍事作戦、陸軍、海兵隊投入は当然。 <在沖縄海兵隊が中東へ緊急派遣、イランの石油の生命線・カーグ島への水陸両用作戦の可能...
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