2025年– date –
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日経社説:「今こそアフリカへ足がかりを
国際問題・外交・外国
<日経社説:「今こそアフリカへ足がかりを」>アフリカ、中国の独壇場???日本のアフリカとの関係、もっと積極的に、極めて当然の日経社説です。 <日経社説:「今こそアフリカへ足がかりを」>・8月16日https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCD160UD0... -
TICAD=アフリカ開発会議で新経済圏位置づける構想
国際問題・外交・外国
<政府 TICAD=アフリカ開発会議で新経済圏位置づける構想 提唱へ>その方向性は正しい。しかし、問題は具体策です。トランプ関税、米国への投資80兆円を約束。そうであるなら新経済圏投資最低でも100兆円。果たして官民、どのようにして資金を調達すること... -
内閣不信任案を出さない立憲は「腰抜け」なのか
時事
<内閣不信任案を出さない立憲は「腰抜け」なのか…政権奪取の「絶好の好機」に「あえてスルー」を決め込む理由・「否決で当たり前」の頃とは意味が大きく違う>確かに立憲は「腰抜け」です。しかし、内閣不信任案を出さない理由は十分すぎるほどあります。立憲民主党... -
賛否呼ぶ「刑法39条」:「刑事責任能力」
時事
<賛否呼ぶ「刑法39条」…悲惨な事件が報道される度に問われる「刑事責任能力」とは>私は日本の刑法の責任能力、否定的に考えるのですが、諸外国の実情と、それを改正すること、どう考えればよいのでしょうか <ChatGPT>なるほど、日本の刑法における責... -
朝日社説:「米ロ首脳会談 侵略者への厚遇に驚く」
国際問題・外交・外国
<朝日社説:「米ロ首脳会談 侵略者への厚遇に驚く」>厚遇はともかく、トランプ大統領のロシアより停戦協議、朝日社説のトランプ批判、私も全面的に同調します。トランプ大統領、ロシア制裁を速やかに発動すべき。NATOと協力し、ロシアをウクライナから... -
ウクライナ問題:「まずは停戦必要」マクロン氏とメルツ氏がトランプ氏を牽制
国際問題・外交・外国
<「まずは停戦必要」マクロン氏とメルツ氏がトランプ氏を牽制 欧州各国首脳らと会合>まさに当然の意見。 <「3者会談で戦争終わらせるチャンスある」とトランプ大統領…ゼレンスキー大統領も「我々は3者会談の準備できている」>トランプ大統領の未練、... -
インドはロシア産原油購入やめるべき、米高官がFTに寄稿
国際問題・外交・外国
<インドはロシア産原油購入やめるべき、米高官がFTに寄稿>口先介入だけでは効果はない。やはりトランプ大統領、他の関税はさておき、ロシア制裁の割り増し関税、速やかに実施すべき。トランプ大統領、プーチンの魔術にかかってしまったのか、「ロシア制... -
トランプ大統領の弱腰:「ドンバス地方譲渡なら侵略終結」計画を支持
国際問題・外交・外国
<トランプ氏、「ドンバス地方譲渡なら侵略終結」計画を支持…プーチン氏はロシア語公用語化も求めたか>「ドンバス地方譲渡なら侵略終結」、誰がそれを保証するのか???ウクライナの残り地域での現在の戦線での停戦、停戦であって軍の全面撤退ではありま... -
各地で相次ぐインフラ老朽化、点検や財源に課題
時事
<各地で相次ぐインフラ老朽化、点検や財源に課題、問われる政治の対応>野党の皆さん、消費税減税、財源の当てもなく。日本各地、インフラの老朽化極めて深刻、これを放置すれば、日本沈没???野党の皆さん、消費税減税を諦めてください、そして国民の... -
「日本軍兵士―アジア・太平洋戦争の現実」
時事
310万人に及ぶ犠牲者を出した先の大戦。実はその9割が1944年以降と推算される。本書は「兵士の目線・立ち位置」から、特に敗色濃厚になった時期以降のアジア・太平洋戦争の実態を追う。 * 日本軍兵士―アジア・太平洋戦争の現実 (中公新書・吉田 裕 (著)...