2024年– date –
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読売社説:「訪日客消費最高 世界へ魅力を発信する好機に」
<読売社説:「訪日客消費最高 世界へ魅力を発信する好機に」>「訪日客消費最高」、それは歓迎すべきことだが、いつまでも右肩上がりを期待してはならない。外国の観光客にも波がある、はやり廃りがある。訪日客の確保、特に地方の努力を。そして何より大... -
日経社説:「FRBは利下げ開始の見極めを入念に」
<日経社説:「FRBは利下げ開始の見極めを入念に」>他国のことより、日本のこと。ゼロ金利政策脱却、日銀はもたもた、先手先手の対策が行えない日本、情けない。 <日経社説:「FRBは利下げ開始の見極めを入念に」>・2月1日https://www.nikkei.com/articl... -
沖縄離島:特定重要拠点指定・空港整備
<【解説】「オール離島」の気運醸成必要 沖縄県の消極姿勢、一層鮮明 特定重要拠点>極めて残念な玉城デニー知事の姿勢。「有事の際に攻撃対象になる」、それは空港整備とは関係なし。中国は見境なしに攻撃してきます。 <【解説】「オール離島」の気運... -
トランプの公約(エネルギー・環境)
<トランプの公約①:アメリカの光熱費を世界一安くする>あまりにも過激なトランプ、米国大統領としては不適切と思うのだが、その公約をあれこれ見れば、納得するものも少なくない。エネルギー環境に関する3本、同意できるのだが??? <トランプの公約①:... -
朝日社説:「核のごみ調査 疑問や懸念を直視して」
<朝日社説:「核のごみ調査 疑問や懸念を直視して」>「疑問や懸念を直視して」、いつまでも頭の体操、そして先送り、朝亜日新聞社の困った姿勢。難問、しかし、着実の前進を。原発の後始末、外国に頼るわけにはいきません、国内で。 <朝日社説:「核のご... -
読売社説:「能登の文化産業 伝統の灯絶やさず復興の力に」
<読売社説:「能登の文化産業 伝統の灯絶やさず復興の力に」>マスコミはあれもこれもと主張ばかり。社説の中身を批判するつもりはないが、復興、復興、復興、耳にタコが、そしてアレルギー???なお、それぞれの関係者、復興に、懸命の努力、マスコミは... -
日経社説:「翁氏の政府税調は積極発信を」
<日経社説:「翁氏の政府税調は積極発信を」>「翁会長の税調に何より求めたいのは「負担論」を正面から論じ、世論に訴えかけることである。」、正論です日経新聞社殿。しかし、負担論、まさに増税、どのような増税が考えられるのでしょうか、日経新聞社ど... -
産経主張:「USスチール買収 米国の懸念払拭に全力を」
<産経主張:「USスチール買収 米国の懸念払拭に全力を」>大統領選挙が終われば風向きも変わる???、それを期待しよう。 <産経主張:「USスチール買収 米国の懸念払拭に全力を」>・2024/2/12https://www.sankei.com/article/20240212-LLBSGGKOV... -
UNRWAのテロ支援…背後のハマスとの関係にメスを入れるとき
<20年以上も放置されてきた、UNRWAのテロ支援…背後のハマスとの関係にメスを入れるとき>UNRWAは一度完全に消滅させるべき。国連にパレスチナ支援する能力はない。UNRWAがパレスチナ支援のためにどれだけの資金が使用されたのであろうか、結局は無駄金??... -
「藤井聡太の軌跡 愛知の少年はいかにして八冠になったか」
<【増補改訂版】藤井聡太の軌跡 愛知の少年はいかにして八冠になったか (マイナビ新書・鈴木宏彦 (著) >本書は2021年5月発売された『藤井聡太の軌跡 ~400年に1人の天才はいかにして生まれたか~』に加筆したものです。『藤井聡太の軌跡 ~400年に1人...