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読売社説:「資産運用強化 多くの国民に恩恵が及ぶよう」

<読売社説:「資産運用強化 多くの国民に恩恵が及ぶよう」>
資産運用、国もいろいろ制度改革。
しかし、なんと言っても国民の意識改革、もう少し貯蓄から投資に、そのためには抜本的な税制改革を。

<読売社説:「資産運用強化 多くの国民に恩恵が及ぶよう」>・2023/10/22
https://www.yomiuri.co.jp/editorial/20231021-OYT1T50276/
 
<家計の金融資産、6月末に2115兆円 最高を大幅更新>
日銀が20日発表した2023年4〜6月期の資金循環統計(速報)によると、23年6月末時点の家計の金融資産は前年同期比4.6%増の2115兆円だった。過去最高を大幅に更新し、初めて2100兆円を超えた。現預金が引き続き過半を占めたが、株高を主因に株式や投資信託の保有残高が拡大した。9月20日
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB192830Z10C23A9000000/
 
<個人金融資産2100兆円は動くのか【経済コラム】>
いよいよ山は動くのか。2100兆円を超える日本の個人金融資産の行方に注目が集まっています。
個人金融資産の半分を「現金・預金」が占め、先進国でも突出して「現預金重視」の傾向が強いとされる日本。しかしその日本で「貯蓄から投資」への流れが生まれるのではないかとみて海外の資産運用会社が相次いで動き出しています。
海外勢のねらいはどこにあるのか、そして国内の資産運用会社はこの状況をどうとらえ、環境の変化にどう対応しようとしているのか、取材しました。(経済部記者 坪井宏彰)
2023年11月17日・https://www3.nhk.or.jp/news/html/20231117/k10014261071000.html

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