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毎日社説:「広がるネット犯罪 被害防止へ情報の共有を」

<毎日社説:「広がるネット犯罪 被害防止へ情報の共有を」>
「ネット犯罪の被害に歯止めをかけなければならない。そのためには一人一人がリスクを意識し、官民を挙げて取り組む必要がある。」、これが結論、馬鹿馬鹿しい社説。
ネット犯罪防止のためには具体的に何をすべきか、何の知恵も無い毎日新聞社。
ネット犯罪防止には、警察等に通信傍受の権限を大幅に拡大する必要があるのだ。憲法上の通信の秘密、それをどのように断略的に運用すべきか知恵を出さねばならないのだ、毎日新聞社殿。
ツイッターやSNS、それはネット上に公開されているのだ、その膨大な情報、AIを利用して犯罪の芽を早く把握する必要がある。
なお、電話傍受、メール傍受、これが難題だ、憲法上の通信の秘密、安全安心、公共の福祉等との比較考量、警察組織とは別の第三者機関等を新設して、どのように運用すべきか等、知恵を出さねばならない。

<毎日社説:「広がるネット犯罪 被害防止へ情報の共有を」>・2023/6/25
https://mainichi.jp/articles/20230625/ddm/005/070/120000c

<産経主張:「増える特殊詐欺 壊滅へ警察は総力挙げよ」>・2023/8/17
https://www.sankei.com/article/20230817-DRHJSKDFARKXTPYKRFYVI5BVBE/
 
<「闇バイト」と「闇金」が結託して新たな犯罪者を産む、ヤバすぎる日本社会の末路・「無縁社会」に適合した監視を>
2023.07.20・伊藤 博敏ジャーナリスト・https://gendai.media/articles/-/113511

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