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歌舞伎町タワーのジェンダーフリートイレが話題

<歌舞伎町タワーのジェンダーフリートイレが話題:誰のための多様化?>
行き過ぎた「多様性尊重」は、社会をどのように破壊したのか–
ダイバーシティ先進国で起きている「不都合な真実」。

* 大衆の狂気 ジェンダー・人種・アイデンティティ(ダグラス・マレー (著), 山田美明 (翻訳))
LGBT、フェミニズム、反レイシズム運動などをめぐり、欧米社会で広がる偽善と矛盾、憎悪と対立。おかしいと思っても誰も声に出せない同調圧力の実態とは。
アイデンティティ・ポリティクス、インターセクショナリティ…新たなイデオロギーはいかにして生まれ、なぜ急速に広まったのか。
ツイッターやグーグルなど、シリコンバレーが進める機械学習が生み出す歪んだ歴史と新たな偏見。その基底に潜むマルクス主義。
……さまざまな事象から問題の本質を見抜き、その複雑な構造を読み解いていく驚きに満ちた快著。
 
<歌舞伎町タワーのジェンダーフリートイレが話題:誰のための多様化?>
新宿にオープンした「東急歌舞伎町タワー」にできたトイレが話題になっています。2階にある「男性専用トイレ」「誰でもトイレ・多目的トイレ」という区分けのジェンダーフリートイレの出現に、実際の利用者から「心配だ」「使いづらい」といった戸惑いの声が多く聞かれました。・・・2023.04.21・アゴラ編集部
https://agora-web.jp/archives/230421032401.html

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