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宗教法人:「もっと自由でいいのでは。代わりに税金を」辛坊治郎

<「もっと自由でいいのでは。代わりに税金を」辛坊治郎、宗教法人のあり方に持論を展開>
「もっと自由でいいのでは」、これ以上の自由とはなんぞや???
宗教法人の法人税課税、全面的に見直し課税、私の持論。今でも宗教法人、源泉所得税の納付、そして税務調査があるのだが、それでは正直、等が宗教法人の実態、必ずしも税務当局、正確に把握できない。やはり法人税課税、お布施(献金)を含めて全面課税、もちろん、宗教活動に使用、それは経費として認める。また、宗教的施設の建設や文化財修理等等、宗教法人特有の経費等等、個別の規定で認容すればよいのだ。そうすれば、例えば旧統一協会の韓国送金など大幅に制約を受けるのだ。
政治家、野党を含め、もっとしっかり勉強を。創価学会が恐いのですか。宗教のたたりが恐いのですか???

<「もっと自由でいいのでは。代わりに税金を」辛坊治郎、宗教法人のあり方に持論を展開>
津田塾大学教授で哲学者の萱野稔人氏が9月12日、ニッポン放送「辛坊治郎 ズーム そこまで言うか!」に出演し、辛坊と宗教やカルトなどについて対談。この中で辛坊は、宗教法人には「自由の付与」と「課税」を行うべきではと持論を展開した。
辛坊)「反カルト(セクト)法」があるフランスはベースが正統派のキリスト教の国だから、カルトというのが分かりやすく存在するのだと思います。これに対し、日本では正統派の宗教というものが曖昧なまま、カルトを明確に分類することができるのだろうかという疑問を私は持っています。・・・9/13・ニッポン放送・https://news.yahoo.co.jp/articles/37b7244314e846c0417c7efd9b81eb17870ba004

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