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資産所得倍増へ「投資非課税」制度を恒久化、年間投資枠も拡大

<資産所得倍増へ「投資非課税」制度を恒久化、年間投資枠も拡大…金融庁が方針固める>
やることがみみっちすぎる。NISA(少額投資非課税制度)制度、否定はしないが,やはりわかりにくい。もっとシンプルに誰もが理解できる制度に。
配当所得、申告することで、一定額を非課税に。非課税枠は年間240万ぐらいに大幅に。(確定申告することで,源泉徴収された税額が還付)。なお、それを超える配当は確定申告で申告しても現行の配当課税と同じ税率で分離課税。そして超高額な配当所得、それは総合課税で累進税率の適用を。
繰り返す,シンプルでわかりやすい制度に、超高額配当、1000万円でいかがですか、総合課税で,税収増、それで240万までの非課税の減収をまかなえればベターだが。

<資産所得倍増へ「投資非課税」制度を恒久化、年間投資枠も拡大…金融庁が方針固める>
 金融庁は、2023年度税制改正要望で、NISA(少額投資非課税制度)の恒久化と非課税期間の無期限化を求める方針を固めた。長期の積み立てに適した商品を対象に「成長投資枠(仮称)」を導入し、年間の投資枠を拡大することも求める。・・・2022/08/23
https://www.yomiuri.co.jp/economy/20220823-OYT1T50141/

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