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日経社説:「火力発電の脱炭素へ工程表を示せ」

<日経社説:「火力発電の脱炭素へ工程表を示せ・エネ・環境戦略を問う㊦>
火力発電の脱炭素へ工程表、政府が改めてこのような工程表示す必要はない、示せば必ずあら探しが始まるだけ。
火力発電の脱炭素、確実に技術は進化進歩している、そして今後も技術革新は必ず進む。
政府が見直さねばならないのは、ウクライナ前に決定したエネルギー基本計画だ。
EUの脱炭素政策は完全に破綻した。いろんな見直しが各国で。
日本も当然だ、原発再稼働、原発建て替え、新規建設、そして石炭火力等の位置づけを明確に。

<日経社説:「火力発電の脱炭素へ工程表を示せ・エネ・環境戦略を問う㊦>・8月19日・https://www.nikkei.com/article/DGXZQODK171TW0X10C22A8000000/
 
<CO2排出を極少化する石炭火力発電 クアッドも注目、実証試験大詰め>・2022/8/4
https://www.sankei.com/article/20220804-GLZ64KIVHFK3VFR5X3RAHFVZRA/
 
<日本の脱炭素化は「化石賞」、ウクライナ前に決定したエネルギー基本計画の深刻度>・2022.8.18 野口悠紀雄:一橋大学名誉教授・https://diamond.jp/articles/-/308148
 
<脱炭素から化石燃料復権へ 世界潮流に乗り遅れるな>
 岸田文雄首相が7月14日の記者会見で、原発の再稼働に言及し、前稿「原発再稼働へ 再エネはやっぱり主役にはなれない」でその必要性を論じたが、「火力発電の供給能力を追加的に10基を目指して確保する」とも述べていることにも注目したい。本稿は火力の供給能力を拡充するという岸田首相の方針について、欧州のエネルギー政策の潮流を追うとともに評価する。・・・・8月18日・堀井伸浩 (九州大学経済学研究院准教授)
https://wedge.ismedia.jp/articles/-/27605
 
<発電エネ、世界で石炭回帰 EUは前年比7%増 ウクライナ危機>・ 2022/8/18
https://mainichi.jp/articles/20220818/k00/00m/030/190000c

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