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日経社説:「「物価高での減速」懸念が増す世界経済」

* インフレ不可避の世界(澤上 篤人 (著))
米国では、2022年1月の消費者物価指数が前年同月比7.5%の上昇となり、約40年ぶりの物価高に見舞われています。日本でもガソリン高や食料品の値上げなど、日々の生活にも影響が出始めてきました。これは一時的なものなのか? 今後、私たちの生活はどうなるのか?
■目次
第1章 今回のインフレ、甘くみてはいけない
第2章 金融緩和バブル、崩れは近いぞ
第3章 露呈しだした張りボテ経済の限界
第4章 金融緩和政策、なんだったのか?
第5章 バブル崩壊、インフレ、財政危機
第6章 世界の運用の「常識」が総崩れに
第7章 長期投資の復活
第8章 年金問題、こうすれば解消できる
第9章 バブル崩壊とインフレ襲来、どう乗り切るか
第10章 「お金をまわす文化」を高めよう

<日経社説:「「物価高での減速」懸念が増す世界経済」>・6月9日
https://www.nikkei.com/article/DGXZQODK096JZ0Z00C22A6000000/
 
<高まるインフレ期待、賃上げ加速(The Economist)>・The Economist・7月5日・https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCB030NF0T00C22A7000000/

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