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「すみっコぐらし」

私も今年、喜寿を迎えてしまった。「絵本 すみっコぐらし」はユーモアもある。
しかし、高齢者のすみっこぐらし、そんなものではない、私も実感する。

<すみっコぐらし>
「すみっコぐらしとは…電車に乗ればすみっこの席から埋まり、カフェに行ってもできるだけすみっこの席を確保したい…。
すみっこにいるとなぜか“落ちつく”ということがありませんか?
さむがりの“しろくま”や、自信がない“ぺんぎん?”、食べ残し(?!)の“とんかつ”、はずかしがりやの“ねこ”、 正体をかくしている“とかげ”など、ちょっぴりネガティブだけど個性的な“すみっコ”たちがいっぱい。
すみっこが好きな方、すみっこが気になる方、あなたもすみっコなかまになりませんか?」
https://www.takaratomy.co.jp/products/sumikko/
 
* 絵本 すみっコぐらし いつでもとなりに(よこみぞゆり (著))
 
<ゆるキャラ「すみっコぐらし」は、現代のアイデンティティ物語だ・「生きづらさ」への鋭いまなざしと批評性を備えたストーリーの魅力>・01月06日・西郷南海子 教育学者・https://webronza.asahi.com/national/articles/2022010400009.html

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