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デジタル・ファシズム:デジタル庁

<デジタル・ファシズムへの不安 利便性の背後にあるものは>
デジタル庁、多くの課題が存在する、しかし、前に進まねばならない、そうでなければ、世界の孤児となる,日本。

* デジタル・ファシズム: 日本の資産と主権が消える (NHK出版新書・堤 未果 (著))
コロナ禍の裏で、デジタル改革という名のもとに恐るべき「売国ビジネス」が進んでいるのをご存じだろうか?
アマゾン、グーグル、ファーウェイをはじめ米中巨大テック資本が、行政、金融、教育という、日本の“心臓部”を狙っている。デジタル庁、スーパーシティ、キャッシュレス化、オンライン教育、マイナンバー……
そこから浮かび上がるのは、日本が丸ごと外資に支配されるXデーが、刻々と近づいている現実だ。果たして私たちは「今だけ金だけ自分だけ」のこの強欲ゲームから抜け出すことができるのか?
20万部超のベストセラー『日本が売られる』から3年。気鋭の国際ジャーナリストが、緻密な取材と膨大な資料をもとに暴く、「日本デジタル化計画」の恐るべき裏側!

<デジタル・ファシズムへの不安 利便性の背後にあるものは~堤未果の警告・上>
デジタル庁の発足で高まるIT化推進への期待の背後に垣間見える不都合な真実
・09月20日・https://webronza.asahi.com/politics/articles/2021091600009.html

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